ドラム室、ドラム練習室の防音工事専門/ドラム、太鼓、エレキベースなど低周波楽器の練習室に
会社概要
サイトマップ
遮音・防振設計
室内音響設計
KSAパネル(音響調整パネル)
施工例
CGパース集
防音室の費用の目安
お問合せ・お見積もり
相談から工事完了まで
●お電話でお気軽にどうぞ
TEL.03-5795-1215
10:00〜18:00まで
(土日 祝祭日を除く)
●メールの受付は24時間
お問合せは
こちら
●もくじ
防音室って・・・
防音室を作る場合の3つのポイント
その1
その2
その3
防音室って・・・
・壁に吸音パネルを貼れば大丈夫。
・壁を厚くすれば大丈夫。
・窓を二重サッシにすれば大丈夫。
・防音ドアを付ければ大丈夫。
・・・なんて思っていませんか?
失敗例〜他人事ではない、こんな防音室があった!?
『防音室を施工したのですが、お客様が満足してなくて…』と、
施工業者の方より。どこが悪かった?
壁・・・既存の壁の前に木で壁を建て、グラスウールを詰めて、
ただベニアを貼った仕上がり
(浮き壁ではなく、すべてつながってる)
×
『グラスウールを詰めれば防音になる』という思い込みは禁物
天井・・・既存の天井の下に木で天井を貼り、クロスを貼った仕上がり
床・・・防振として埋め込まれていたのは、何と、A4コピー用紙の束!
ボックスインボックスになっていない
結果、壁・床・天井、すべて剥がして施工のやり直しへ・・・
音環境の基礎知識 −人間の聴力範囲−
可変音圧レベル
・音の大きさの基本単位は音圧(Pa)
・Paを対数化した値が“dB”
・“0dB”は音の強さ・音圧が2×10-5 Paで“0”ではない。
・20dB以上が認知出来るレベル
・音の大きさが“ 10dB ” 大きい(小さい)と感覚値は2倍(1/2倍)
耳の感度
・最も耳の感度が良い周波数は2000Hzから4000Hz
音の大きさの例
・うるさいと感じる音の大きさは60〜80dB、静かと感じる音の大きさは20〜40dB、聴力機能に障害が生じるといわれる音の大きさは100〜120dBである。
●音の大きさの例
●もくじ
防音室って・・・
防音室を作る場合の3つのポイント
その1
その2
その3
ドラム防音
|
防音・遮音・音響性能
|
デザイン性
|
費用の目安
|
相談から完成まで
|
お客様の声
|
Q&A
|
会社概要
|
サイトマップ
一級建築士事務所登録 (登録番号 東京都知事登録 第49949号)
一般建設業許可取得 (許可番号 東京都知事許可 第122192号)
計量証明事業登録
(登録番号 東京都計量検定所 登録第1307号)
環境スペース株式会社
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3−28−12 ATYビル3F
Tel:03-5795-1215 Fax:03-5795-1216
Copyright(c) 2009 DrumBouon.COM All rights reserved.