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ドラム室> 失敗しない造り方
失敗しない防音室の造り方
●もくじ   目次防音室って・・・ 目次防音室を作る場合の3つのポイント その1 その2 その3

防音室って・・・

ドラム室  ・壁に吸音パネルを貼れば大丈夫。
 ・壁を厚くすれば大丈夫。
 ・窓を二重サッシにすれば大丈夫。
 ・防音ドアを付ければ大丈夫。
 ・・・なんて思っていませんか?

失敗する防音室

失敗例〜他人事ではない、こんなドラム室があった!?

失敗例『ドラム室を施工したのですが、お客様が満足してなくて…』と、
施工業者の方より。どこが悪かった?
壁・・・既存の壁の前に木で壁を建て、グラスウールを詰めて、
ただベニアを貼った仕上がり
(浮き壁ではなく、すべてつながってる)
×
『グラスウールを詰めれば防音になる』という思い込みは禁物
天井・・・既存の天井の下に木で天井を貼り、クロスを貼った仕上がり
床・・・防振として埋め込まれていたのは、何と、A4コピー用紙の束!
失敗例
矢印

ボックスインボックスになっていない

結果、壁・床・天井、すべて剥がして施工のやり直しへ・・・

ドラム ドラム ドラム ドラム

音環境の基礎知識 −人間の聴力範囲−

可変音圧レベル
・音の大きさの基本単位は音圧(Pa)
・Paを対数化した値が“dB”
・“0dB”は音の強さ・音圧が2×10-5 Paで“0”ではない。
・20dB以上が認知出来るレベル
・音の大きさが“ 10dB ” 大きい(小さい)と感覚値は2倍(1/2倍)
耳の感度
・最も耳の感度が良い周波数は2000Hzから4000Hz
音の大きさの例
・うるさいと感じる音の大きさは60〜80dB、静かと感じる音の大きさは20〜40dB、聴力機能に障害が生じるといわれる音の大きさは100〜120dBである。
振幅
●音の大きさの例
音の大きさの例
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